インフルエンザの予防に緑茶って効くの?・・・「それはカテキンの力です」


インフルエンザの予防に緑茶でうがいをすると
言いと聞きますが、これは、緑茶に含まれる

カテキン

によるものです。
緑茶でうがいをすると水でするよりも
風邪やインフルエンザの予防効果が上がります。

では、「カテキン」にはウィルスを殺菌する力がある?

答えは「ノー」です。
以外ですが、実際は逆に「カテキン」がインフルエンザウィルスと
相性がいいためにウィルスと結びつき、結果
ヒトに感染しにくくなるという事です。

「カテキン」と結びついたウィルスは人の細胞には
結合しにくくなっている訳です。

注意!紅茶にも「カテキン」が含まれますが、ミルクティーに
すると、効果が薄くなるので注意してください。

インフルエンザ予防に、グレープフルーツのさわやか除菌液【ディフェンドウォーター】

新型インフル:世界で3205人死亡!WHO発表


世界保健機関(WHO)は11日、新型インフルエンザによる死亡が確認された人の数が世界で3000人を突破し、少なくとも3205人になったと発表した。6日現在の集計値で、前回集計の8月30日時点から1週間で368人の増加となった。

 このうち233人は米州地域の増加で、同地域の合計死者数は2467人に達した。次いで日本を含む西太平洋地域が27人増の306人、東南アジアが33人増の221人、欧州が21人増の125人などとなった。確認感染者の総数は27万7607人と約2万3000人増えた。

毎日新聞 2009年9月12日 11時11分

========================================
新型インフルエンザの第二波が心配される現在ですが
世界中を見渡してみるとかなりの被害がでているようです。

10月辺りから日本では第二波が予想されている事を
考えるとまだまだこれから被害の拡大が考えられそうです。

インフルエンザ予防に、グレープフルーツのさわやか除菌液【ディフェンドウォーター】

新型インフルエンザ国内で12人目の死者!日本全国で感染拡大!マスクで自己防衛を


新型インフルエンザが国内で12人目の死者をだしました。
10月頃に第二波が来ると予想される中
日本全国で感染拡大するウィルスに

マスクで自己防衛を!

ワクチンも思うように受けられない今
自分で対策を考える必要があります。

手軽で1番効果が期待できるマスクで
感染の波を回避してください

3M 1870(折りたたみ式) N95マスク 新型インフルエンザ、SARS、結核対策用 サージカルマスク (20枚入り)

【即納】3M 1860S(子供用) N95マスク 新型インフルエンザ、SARS、結核対策用 サージカルマスク (20枚入り)

新型インフルエンザ:初の国内感染 「こうして防ごう」Q&A


◇予防法も症状も「季節性」と同じ 妊婦や糖尿病の人は注意

 渡航歴のない高校生が、新型インフルエンザに感染した。注意点をまとめた。【永山悦子、若狭毅】

 Q 新型の特徴は?

 A 季節性インフルエンザと同様、突然の熱やせき、鼻水、関節痛などの症状が出る。海外のデータでは症状が重くならないタイプとされる。熱がほとんどない患者もいる。早期発見し治療すれば、重症化は避けられる。

 Q 感染経路は?

 A 患者のせきやくしゃみによって出る飛沫(ひまつ)で感染する。飛沫は約2メートル飛ぶとされ、患者と向き合って長時間話をすると感染しやすい。ウイルスが付着した手で目や鼻、口を触ることでも感染する。

 Q マスクはしたほうがいいの?

 A 完全な感染予防はできないが、人込みでは効果が期待できるとされる。感染が疑われる症状が出たら、マスクをする。飛沫を散らさず、感染を広げないですむ。予防効果が高いのは手洗いだ。帰宅後、せっけんで手全体を洗う。接触感染を防ぐため、つり革やドアのノブなどに触った場合も手を洗う。

 Q 外出は大丈夫?

 A 政府の専門家諮問委員会は「一律に外出を控えなくてもよい」としている。患者発生地域への訪問も一律に避ける必要はない。患者と一定時間、接触しない限り感染しないからだ。ただ、糖尿病や妊娠中の人が感染すると重症化する可能性が高く、不要不急の場合は人込みを避けた方がよい。集会やイベントも一律自粛は不要という。

 Q 感染が疑われたら?


 A 厚生労働省や都道府県の窓口に問い合わせる。どこの医療機関に行けばいいのか指示がある。その場合、感染拡大を防ぐため公共交通機関の利用を避ける。自家用車などの手段がない場合、指示を受ける。

【毎日新聞 2009年5月17日 東京朝刊】

=======================================

とうとう国内での人〜人感染が発生しているであろう状況
になってきている。一層の個人個人の対策意識を
強く持つ必要がある。緊急事態である!

=======================================

パンデミックに備えて新型インフルエンザにも効く、高濃度銀イオンスプレーを家庭での新型インフルエンザ対策にお備えください


新型インフルエンザ!パンデミック(感染爆発)対策特集

新型インフル、感染者1000人を突破


新型インフルエンザの感染が北米から欧州、アジア、中南米と世界各国に広がっている。4日までに中米エルサルバドルで感染が確認され、感染確認国は20カ国・地域、感染者は1000人を突破した。世界保健機関(WHO)は警戒水準(フェーズ)を最高度の「6」に引き上げ、世界的大流行(パンデミック)を宣言することも視野に状況を分析している。

【日経ネット 2009/05/05】

====================================

いよいよパンデミックに進展するのか
フェーズ6も時間の問題のような勢いを感じる
ただ、まだ弱毒性のウィルスであることが幸いだ

====================================

3M 1870(折りたたみ式) N95マスク 新型インフルエンザ、SARS、結核対策用 サージカルマスク (20枚入り)

【即納】3M 1860S(子供用) N95マスク 新型インフルエンザ、SARS、結核対策用 サージカルマスク (20枚入り)

新型インフルエンザ、各国の最新状況


- 韓国で初の感染確認。中国、香港では、感染者のメキシコ人男性と接触した全員の特定急ぐ。

- 中国、メキシコ発上海(Shanghai)行きの航空便を運航停止に。上海から香港に到着したメキシコ人男性から、新型インフルエンザの陽性反応が出たため。中国当局は、メキシコにチャーター機を出して、中国人観光客を帰国させる。

- メキシコは、感染予防のために実施された5連休の2日目を迎えた。これまでに16人死亡、381人の感染が確認されている。

- 米国の保健当局は、新型インフルエンザが1918年に世界的大流行(パンデミック)を起こしたウイルスほど毒性が強くないと発表。また、メキシコ政府も、当初懸念されたほどには「悪性ではない」と述べる。

- 米ホワイトハウスは、世界保健機関(World Health Organization、WHO)が新型インフルエンザの警戒レベルを、世界的大流行(パンデミック)を意味する「6」に引き上げる「可能性もある」と発表した。

- 欧州連合(EU)の保健当局は、20世紀に発生した3度の世界的大流行(パンデミック)に基づき、新型インフルエンザの感染率が50%に到達する可能性もあるとした。

- 世界保健機関(WHO)は、新型インフルエンザに有効なワクチンは「まもなく」開発されると発表した。

- エジプト当局は、ブタ25万頭を処分する方針を強化した。WHOは、新型インフルエンザがブタからヒトに感染する証拠はないと反論している。

- 各国当局発表による感染者数(かっこ内はWHO発表)

メキシコ 381人(156人)
米国 143人(141人)
カナダ 51人(34人)
英国 13人(8人)
スペイン 13人
ドイツ 5人(4人)
ニュージーランド 4人
イスラエル 2人
コスタリカ  2人
フランス 2人
オーストリア 1人
デンマーク 1人
香港 1人
オランダ 1人
韓国 1人
スイス 1人

【AFP 2009年05月02日】


======================================

パンデミックに備えて新型インフルエンザにも効く、高濃度銀イオンスプレーを家庭での新型インフルエンザ対策にお備えください